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レーシック 視力回復

レーシック難民

レーシック難民という言葉をご存じでしょうか?

レーシック難民とは、レーシックなどの屈折矯正手術を受けた後、その結果がかんばしくなく、後遺症が残ってしまって、症状が出ているのに、どうすることも出来ずに困っている人たちのことです。

最近、ニュースなどで「レーシック難民」などという言葉が取り上げられているのでご存じの方も多いのではないでしょうか。

レーシック難民が出る原因として、極端に治療費(価格・値段)の安い病院やクリニックや、あまり信頼出来ない病院やクリニック、施設のしっかり整っていない病院やクリニックでレーシックなどの屈折矯正手術を受けることが考えられます。

レーシックなどの屈折矯正手術を受ける場合には、カウンセリングなどを何度もおこなってくれる信頼できる病院やクリニックを選ぶことが必須条件となります。

レーシック難民にならないためにも、ただ単に、治療費・診療費(価格・値段)の安いということだけで病院やクリニックを選ぶのは絶対にやめましょうね。


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