レーシック情報館 > レーシックの基礎知識 > レーシックは医師との信頼関係が重要です

レーシック 視力回復

レーシックは医師との信頼関係が重要です

レーシック治療をおこなう前に近視に対する考え方をしっかりと持つために、
医師との十分なインフォームド・コンセントが非常に重要となってきます。

眼は外からの光を角膜と水晶体で屈折させて、網膜の上で焦点を合わせる仕組みになっており、

近視には水晶体が厚いなどの理由により外からの光の屈折率が大きすぎて、網膜の手前で焦点が合ってしまう屈折性近視や眼球の奥行きが長いことによって、網膜よりも手前で焦点が合ってしまう眼軸性近視などがあります。

こうした近視をしっかり理解した上で、

レーシック治療を受けるべきです。

そのためには、医師との十分なインフォームド・コンセントにより、相互理解と納得に至るプロセスが重要です。

レーシック手術前注意点>>

<<レーシックを受けるための適応条件B

<<レーシック情報館 TOPへ




レーシック 視力回復
サイト内検索
RSSはこちら

Subscribe with livedoor Reader