レーシック情報館 > レーシックの用語集 > ら行

レーシック 視力回復

ら行

緑内障

眼圧は正常であるにもかかわらず、視神経が損傷し、視野に欠損がみられる病気。


レーシック(LASIK)

レーシック(LASIK)とは、角膜上皮を160ミクロンの位置で薄く剥がし、
その一部を繋ぎ目として残してめくり上げ、その後にレーザーを照射して屈折矯正を行う治療法です。


レーゼック(LASEK)

マイクロケラトームを用いず、角膜上皮に限定した50ミクロンの厚さでフラップを作り、治療する方法です。


乱視

目の屈折異常のひとつ。角膜や水晶体が歪んで球面でなくなる事によって光の屈折がずれ、焦点が合わなくなる状態のことです。



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